dannnao:

kagurazakaundergroundresistance:

classics:

m0dest:
二次元裏@ふたば ? cxx  ? keita-yamaguchi  ? tomisima ? veadar ? markie  ? chanri  ? johnnys




askstevebuscemi:


katoyuu:

otsune:

yaruo:

pdl2h:

rajendra:
神速(´・ω・)VIP : どうしてこうなった画像ください
black-wolves:

That’s all folks! (by Alwaysstone)
やばい

何がヤバイって、無名の一個人の方々は申し訳ないのですが置いておいて、プロフェッショナルの方々が自身の技術とか信条とか癖とか生い立ちとかを無料で答えてしまっているのが恐ろしいです。

よく雑誌の特集で「プロフェッショナルに聞いてみたいこと!」みたいなものがありますよね。
読者の質問を募集してくれるものもあるんですが、結局自分の質問が採用されるかどうかはインタビュワーの趣味とか雑誌の傾向とかで決定されてしまう。でも、このサービスはそれがない。「質問するかしないか」そして「答えるか・答えないか」の二択ずつしかない。雑誌買ってはがき買う手間すらない。

インタビューズは「みんなやってるから」と、答える側の精神的敷居を下げることにより、今まで商品価値があって雑誌を購入したりウェブでも購読料を支払ったりしないと読めなかったようなコンテンツを、「無料」レベルに引きずり落とし、しかも全世界に公開させてしまうという恐るべきツールです。
こうして人は善意で御まんまの種をまた一つ失ってしまうわけです。マスメディアに携わる人々は大変です。
在りや - インタビューズに見える善意にあふれた無料社会 (via niwa9)
2011-09-08 (via gkojax-text)
theme by revolutionn